2008年4月30日 (水)

コーヒーダイエット

今日のみのもんたの昼の番組より

≪コーヒーダイエット≫cafe

◆コーヒーは運動前に飲んだ方が
 ダイエット効果が高まる。

◆ダイエットの効果を高める飲み方
 午前中に多めにコーヒーを飲む
 (代謝を高める)happy01

◆脂肪燃焼効果が高い順
 
 ①アメリカンコーヒー
 ②レギュラーコーヒー
 ③エスプレッソコーヒー
 
 の順で、浅煎りコーヒーのアメリカンが
 もっとも効果が高い。
 脂肪を分解するクロロゲン酸が
 アメリカンには多い為。note

◆コーヒーと一緒にツナサンドを採ると
 より脂肪燃焼効果が高まる。
 ツナにはアルギニンが含まれているから。

◆コーヒーのダイエット効果を高める入れ方。
 
 コーヒー豆は新鮮(煎りたて)な方がいい。

 泡立てながら高い温度(95度)のお湯で入れる。
 (クロロゲン酸が倍増する)up

 最初の1分が大切。sign01
 真ん中にお湯をすこしづつ注いでいく。
 1分たったらお湯を普通にいれる。
 ゆっくり入れるとこくが出る。
 最後は泡を落とさない(アクが落ちる前にやめる)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月26日 (水)

脳にストレスを与えなければメタボにならない

水曜は仕事休みなので、今日も昼restaurantは家で

食べた。昼のテレビtv、みのもんたの番組

を先週に続けて見た。

脳にストレスを与えなければメタボに

ならない。もと産婦人科医の先生が

出演。先生のダイエットの実体験から、

結局いきついたのが脳の疲れをとる。

ストレスをなくすために好きなものは

お腹が減っているときに思う存分食べる。

大脳で感じて間脳で判断する。

ホルモンの分泌とかに影響するので、

ストレスはよくない。

ケーキbirthdayのような甘いものでも、肉でも

思う存分食べると、脳が正常に戻る。

好きなものもそれほど食べたくなくなる。

すると、ダイエットもできる。健康にもなる。happy01

運動とかもいいのだが、結局一番大切なのは

sun脳が正常になること。

≪要点≫

◆風を感じるとか、春の匂いを意識したりとか、

鳥のさえずりを聞いたり、散歩したり、

すきな動物とかにさわって癒されたり、

そういったこともとても大切だそうだ。

◆小腹が空いた時は黒砂糖とか

蜂蜜を好きなだけ食べるとよいそうです。

脳に直接はたらくそうだ。

◆情報の断食タイムを持つのもまた大切。

テレビやインターネットをやらない日も

あったほうがいい。

潜在意識とか脳の働きに最近とても

興味があった私にとって、

とても参考になった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月14日 (水)

香りで痩せる(SLIMMING)

香りで痩せる

資生堂の難波富幸博士らは、香りで痩せる理論を
開発しました。

難波博士らの研究によると、ある種のニオイを嗅ぐと
交感神経が活性化し、皮下の白色脂肪細胞中において、

中性脂肪を燃焼させる

UCP(Uncoupling protein:脱共役タンパク)

と呼ばれるタンパク質が、出現して
くることがわかりました。

その引き金となるニオイは、

グレープフルーツ、
ペッパー、
フェンネル、
エストラゴン

といった、天然精油の香りだったそうです。

これらのニオイを嗅ぐとノルアドレナリンの
分泌が促進され、皮下の白色脂肪細胞中のUCP
が増加して、より脂肪が燃焼されるようになる
というわけです。

さらに、カフェインを併用すると、この効果は
増強されました。

実際、これらの精油とカフェインを配合した
ローションを体に塗布することにより、有意
スリミング効果が認められました。

よい香りで痩せられるとはまさに一石二鳥で
はありませんか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)